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Movable Type SmartSync Platform さくらのクラウド

大容量コンテンツも、
コストを気にせずセキュアに公開

転送量課金なしの国産ガバメントクラウドで実現する
エンタープライズCMSプラットフォーム
【 Movable Type SmartSync Platform さくらのクラウド 】

ガバメントクラウドとは
Movable Type SmartSync Platform さくらのクラウド

PROBLEMこんなお悩みございませんか?

お悩み

コストが気になる

画像や動画、PDFが多く 転送量課金でコストが増えてしまう。

お悩み

保守はすべてお任せしたい

Movable Type を使いたいが CMS環境の構築や運用が難しい。

お悩み

セキュリティが気になる

自社のセキュリティポリシーに合ったCMS環境を構築したい。

お悩み

インフラ構成を柔軟にしたい

Webサーバーの冗長化やDBサーバーの分離がしたい。

SOLUTIONそのようなお悩みを解決します!

転送量課金なし国産ガバメントクラウド基盤と、
Movable Typeに最適化されたマネージド環境「さくらのクラウド セールスパートナー」の弊社が提供致します。
大容量コンテンツコストを気にせず公開できます。

転送量は無制限・無料でご利用いただけますが、CDNはご利用いただけません。 AWSのバーストインスタンスと異なり、CPUは継続的に100%使用可能です。 DRや厳密な冗長構成が必要な場合はAWS版のご利用を推奨いたします。

料金 ・ 初期費用:22万円
・ 月額費用:11.5万円
サーバー構成 ・ OS(Web/CMS):Rocky Linux 10
・ ディスク:SSD 100GB
Webサーバー ・ CPU:2コア
・ メモリ:2GB
CMSサーバー ・ CPU:2コア
・ メモリ:4GB
ネットワーク構成 ・ ELB:ロードバランサー
・ SiteGuard:WAF
・ Localスイッチ:インターネットを介さずローカルネットワークでWeb<->CMSを接続
バックアップ ・ イメージバックアップ:1世代
・ DBダンプ:7世代
・ コンテンツバックアップ:2世代(週次)
・ ログ保存期間:1ヶ月(サーバー内)
オプション ・ サーバースペック変更(CPUメモリ増強、ディスク増量)
・ ログ保存期間の変更
・ イメージバックアップ世代の変更

全て税抜き価格です。

MERIT利用するメリット

転送量課金なしのシンプルな料金体系

画像・動画・PDFなど 大容量コンテンツを扱うサイトでもデータ転送量による追加料金が発生しません。美術館サイトや資料公開サイトなど、 大量のコンテンツを配信するサイトでも 安心して運用できます。

こんな人におすすめ

  • 画像・動画・PDFなどのコンテンツが多いサイトを運営している
  • 転送量課金を気にせずコンテンツを公開したい
  • メディアサイトなど高トラフィックなサイトにおすすめです。
メリット
メリット

国産ガバメントクラウドによる安心のインフラ

国内データセンターを持つさくらのクラウドを基盤に構築。データ主権やセキュリティ要件に配慮したCMS運用が可能です。

こんな人におすすめ

  • 国内データセンターでCMS環境を運用したい
  • セキュリティや法令対応を重視してクラウドを選びたい

インフラ構成などのカスタマイズが可能

Webサーバー冗長化やDBサーバーの分離など柔軟な構成変更が可能です。

こんな人におすすめ

  • 要件に応じてインフラや構成を柔軟にカスタマイズしたい
  • 拡張性の高いCMS基盤を導入したい
メリット
メリット

CMS運用の負担を軽減

クラウド基盤とCMSをまとめて提供することで、環境構築や運用の手間を削減。CMS基盤を効率よく運用できます。

こんな人におすすめ

  • CMSサーバーの運用負担を減らしたい
  • インフラ管理にかかる工数を抑えたい

FUNCTIONS機能紹介

Movable Type + 強力なプラグインパック
CMSでのウェブサイト構築はこれ1つで!

Movable Type SmartSync Packは、サーバー配信やワークフローなどのエンタープライズ向けに必要な機能を、Movable Typeのライセンスとバンドルしたパッケージです。使用頻度の高いプラグインのみの構成で、CMS本来のパフォーマンスも存分に発揮します。Amazon Web ServiceやWindows Azure、またGoogle Cloud Platform等のクラウドサービスとの相性も良く、セキュアなサーバー構成を取ることが可能です。

Movable Type
+
サーバー配信
管理画面カスタマイズ
ワークフロー(多段階認証)
CSVインポート・エクスポート
ファイルアップロード拡張
相対パスへの置換
CDNキャッシュクリア
コンテンツ横断検索
サインイン通知
管理画面通知
画像軽量化
ページビュー数取得
サイトマップ作成補助
アクセシビリティチェック

CASES導入事例

国立情報学研究所

https://www.nii.ac.jp/

国立情報学研究所様の公式ウェブサイトにおいて、既存の Movable Type による運用を継続しながら、インフラ基盤を国産クラウド IaaS である「さくらのクラウド」へ移行するプロジェクトを実施しました。長年運用されてきた CMS 基盤を再整理し、可用性とセキュリティ運用性の向上を図ることを目的として、クラウド環境を前提とした構成に再設計を行いました。 アクセス集中時の負荷や転送量増加への課題を解消するため、インフラを最適化したうえでクラウド環境へ再構築。また、静的配信を行うサーバー配信機能として SmartSync Pack を導入し、CMS 環境と公開環境を分離。安全性を確保しながら、より安定した公開運用を実現しています。

国立情報学研究所

Q&Aよくあるご質問

QAWSとの違いは何ですか?メリットを教えてください。
AWSは従量課金が前提ですが、本サービスは転送量課金なしインフラ保守込みのシンプルな料金体系です。そのため、大容量コンテンツでもコストを抑え定額で運用できます。
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